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集客策を「実施した」ではなく、「ターゲットに届いているか?」

リライズ主催のセミナーで想定より悪いレスポンスある集客策があった。

 

 

僕達も、セミナー集客では、

ご支援先に提案できるよう仮説的な施策も実験的に行っている。

 

 

ただ今回悪いレスポンスだったのは、

これまでのセミナーでは、高いレスポンスを誇っていたものだった。

 

 

初めは何が悪いのか、、、わからなかった。

 

 

「そもそも、社長に届いている?」という疑問。

 

 

 

これまではネットショップセミナーで、

経営者だけではなく、ネットショップの店長も対象となるテーマだったが、

今回の販路拡大&人材採用というテーマは、店長ではなく、経営者に有益なテーマとなっている。

多少、極端な言い方になるが、担当者ではあまり響かないテーマなのだ。

 

 

これまでの集客策としてメールを送付していたが、

現場の方には届いても、経営者まで届いていないのではにか、と考えた。

 

 

事実、過去、現在にご縁の合った

経営者や経営幹部にご案内を送付したところ、これまで異常に圧倒的なレスポンスだった。

 

 

つまり、ご案内を「届けた」という行為はしたものの、

本当に見て欲しい方へ「届いていなかった」のだ。

 

テーマには自信があった。

でもレスポンスが悪かった。

ミーティングでは、テーマ自身を疑うことも行った。

ご案内文(売場)が悪いのでは、と何度も見直した。

 

が、原因は、ここだったのだ。

 

 

では。

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